やってみたい事

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今年に入って、前々から興味のあった子ども(特にゴールデンエイジ期前後)の運動関係の勉強を進めています。
8月に、東京で子ども運動発達指導士、また現在SAQトレーニングセミナーを受講していますが、いい講義はどれも共通したテーマがあります。
専門競技の指導はいい先生が多くいるので、僕はこういったフィジカルやトレーニング関係に特化したいなと最近思ってます。
でも学べば学ぶほど、子ども本人だけではなく、指導者や親が一緒にならないと難しいだろうなという現状がよりはっきりしました。
親子体操とか、ゴールデンエイジについて幼稚園や小学校で話す機会があれば良いのにな。
内容については努力や実践が必要ですが、同じように話す事も、話す経験を積む事でしか上手くならないので。
まずは仲間の指導者と語り合ってみるかな?
丁度、自分たちの加盟している総合型地域スポーツクラブもおおきな改編期を迎えています。
この辺でも上手くいかせたらいいな。
そのためにも自分のフィジカル(主に体重)をなんとかせねば…
子どもが朝走りたがってるので、トレーニングを兼ねてやってみるかな。

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ABOUT US
山口だいすけ現役介護職議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、 汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・ 多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして
「子どもの将来の夢No.1が政治家になる」
を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口大輔は、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。
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