三方よしの素敵な番組発見

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まずはこれを見て

友達に教えてもらったYoutube動画。久々にはまってます。

元々中田敦彦さん大好きなんです。プレゼンの質とトークの圧が憧れなんですよね。
そしてこの時のゲストは西野亮廣さん。講演を聞きに行ったことがきっかけで、本を読み、西野亮廣エンタメ研究所にも入り・・・これ月1,000円でいいのかって本気で思うレベルです。

宮迫さんは相変わらずうまいなと。他のコラボ動画で見ましたがそんなに印象は残ってなかったんですが、この動画はいい味出してるなと感じました。(上からすみません^^;)

中田敦彦さん(1982/09/27)
本 質:50落ち込みの激しい黒ひょう/雨露
意 志:たぬき
レール:ユニーク
実は同じ本質なので憧れも人一倍あります。常に新しい世界に挑戦するのもユニークならではかな。「あっちゃんかっこいい!」は中田さんを生かす大事なファクターなのがよくわかります。

宮迫博之さん(1970/03/31)
本 質:47人間味溢れるたぬき/鉱脈
意 志:たぬき
レール:リアリティ
事務所で一人youtuberやコラボ動画とかではなく、大勢の人を仕切るテレビのMCがあってる個性ですよね。

西野亮廣さん(1980/07/03)
本 質:14協調性のないひつじ/灯火
意 志:01長距離ランナーのチータ
レール:マイペース
クリエイティブゆえにひつじの中で珍しい協調性がないという形容詞。だからこそコツコツタイプを走りながらひつじの本性である群れることを意識したときの強さが・・・
煙突町のプペルの映画が楽しみですね。

そうそうこれ!

その中で「わかるわ〜」って椅子からずり落ちながら叫んだシーンがこちら

プレゼン講師としてみるとこのテロップは参考になります。同じフォントなのに注目させたい単語を目立たせる。シンプルですが使ってない人が多いテクニックですね。

さて本題に

自分ではわからない=詐欺か宗教?そして嫌う

これジェネレーションギャップでもよくありますよね。

最近の若い人の感覚が・・・みたいなやつです。

子どもがいると自然に若い人の情報が集まってきます。でも子どもがいなくなると、結局自分の得意だった時代(僕の場合だと1980年代後半から1990年代)しか見なくなるんですよね。

だったらさ

いいんですよ。分からなくたって。
興味持てばいいんですよ。まず知ってみたらいいんですよ。

今のオンラインも反対したり、自分は関係ないって人が多くいます。
なら真面目に考えず遊んでみようよ。

「こんなのが面白いのか」

そう体験するだけで見えてくるものがあるって!

当たり前は時代で変わる

今は車が当たり前になった時代ですが、蒸気自動車ができた直後は、既存団体との軋轢がありました。赤旗法って知ってるかなぁ。

英国公道における自動車(当時は大多数が蒸気自動車で、ガソリン車はまだ実用化されていなかった)の運用方法について定めた法律であり、歩行者や馬車の安全に配慮したものではあったが、同国における自動車産業の発達を妨げ、ドイツフランスに遅れをとることになる[1]。1896年に廃止された。(参照Wikipedia

馬車が安全に通行するためのルールでした。馬車の前に先ぶれが赤い旗やランタンを持って「今から馬車来るよ〜」ってやってたやつらしいです。
車も同じように扱われていたそうです。馬車業界を守るという意味も強かったと思いますが、これがあるため馬車より速く走ることができずイギリスでの自動車革命はなかなか進んでいきませんでした。
馬車業界を守るために大事な法律でしたが、結果として自動車革命は他国で起こり産業革命が生まれたイギリスは遅れをとることになったそうです。

人とのコミュニケーションは飲むことだ=仕事終わりの飲み会参加が必須

タバコはコミュニケーション

いろんなことが言われてましたが、時代の流れで考え方や普通は変わってきます。

オンラインは今だけで、やっぱりリアルだ
これも変わってくるはず。

だったら過去のことを知ったものとして、新しいことも普通になるかもしれないと知っていく努力、変わっていく努力が必要なんだろうなと。

伝統を守るためには、やり方ではなく心やマインドを継承していくことも時には大事。

結局は

とりあえずやってみて考えて行こうよ!

ほなまた(^ ^)

今日の一言

分からないものに出会った時、真面目に考えすぎず、まずは遊んでみよう!


アイキャッチ画像は「AC]さんの写真を使用しています。

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