公式LINEはじめました。登録者募集中です

自由な発想力を持つ

風船を覚えるポイント。それは自由な発想力をもつことだと思います。

もちろん何cmでひねってという覚え方は大切。
でもそうすると思った以上に風船が余ったり、足りなかったりして上手く作れず結局パーンッと割れてしまいがちです。
個人的には何cmで握るより、残りの空気量や柔らかさの方を意識したほうがいいんじゃないかなーって。

教室とかできちんと習えば別かもしれませんが、ある程度独学でするならそのへんのアバウトさも大切ですよね^^;

例えばこんな花を作ってみました。
IMG_3103_R
よくありがちなバランスの悪い花ですね^^;

普通なら腕輪にしたりするんですが、何となく横に落ちていた剣に装着。
IMG_3104_R

お花の剣が完成だ^^

もちろん振り回すと割れたりするので、残った風船を加工して・・・
IMG_3105_R

お花の腕輪に大変身!

このスキルは意外な所で役に立ちます。

もらった風船を割ってしまって悲しそうな子
→残った部分で少しアレンジすると割れたのがマイナスじゃなくプラスに変化

しぼんだ風船を大事そうにしている子
→少しアレンジして新しい命を吹き込む。大事にしてたら輝ける

等々

「◯◯はこう作らないといけない」

「うまく作れなかったので失敗」

・・・では無く、そこから一歩工夫してみてください。
きっと風船に関係ないところでも役に立つ時が来ると思います。

シェアお願いします!

1件のコメント

そうですよね!大変感銘を受けました!
まだまだ駆け出しの自分ですが、
そういうスキルを磨いていきたいです!

ちゅん へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.

ABOUT US
山口だいすけ現役介護職議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、
汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして

『子どもの将来の夢第1位が「政治家」になる』

を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口だいすけは、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造〜自分が楽しく、みんなが楽しく、未来が楽しい〜」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。