藤井市長、勇退。

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市長勇退の記事が四国新聞に掲載されました。まずは3期12年に渡る市政の舵取りに深く敬意を表します。

本日も本会議があります。これを除けば任期中はあと一回、来年度予算を議決する3月議会を残すのみとなります。

次に繋ぐ為に、これまで以上に議論をしっかり行うことが勇退を決意した市長に送る議員として取るべき姿勢だと思います。

二元代表制の1つに属するものとしてこれからも頑張っていきます。

2件のコメント

新聞は不確定要素のあることを半日前もって報道することに、何のメリットを見いだすのか疑問を持ちます
勇退との美辞麗句を並べるより、敬意を持って接するなら、議会での発表を待って報道するべきだと思ったのです

お返事が出来ておらず申し訳ございませんでした。これは議員の立場でもなぜ新聞が先なのかと目を疑いました。当日の質問も市長の市政方針を鑑みながらの質問がありましたが、来年度出馬しないということでより踏み込んだ質問が出来なかったように思います。

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山口だいすけ現役介護職議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、 汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・ 多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして
「子どもの将来の夢No.1が政治家になる」
を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口大輔は、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。
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