思い出をバルーンとともに

友だち追加

引田愛育園最後の夕涼み会でショーをさせていただきました。

因みに夕涼み会のサブタイトルが「思い出をバルーンとともに」となっており、知らないうちに非常に高いハードルを頂いていました(^◇^;)

旅先案内人として不死鳥をまず作成し、時代をさかのぼりました。

引田愛育園が開設された年に、アメリカであるウサギをモチーフにしたキャラが生まれました。紆余曲折があり翌年に生まれたのがあのミッキーマウスでした。

そして引田愛育園が社会福祉法人となった年に、日本で生まれたのが、ドラえもんとアンパンマンだったんです。

子どもたちの笑顔を守ってきた保育所の歴史と、世界中の子どもたちに愛されてるキャラクターの繋がり。もらった年表を見ながら気付いた時に、物凄く感動したのを覚えています。

今年度末で91年の歴史に幕を閉じますが、関係者の皆さんや卒園された方で歴史をつないで行って欲しいと思います。

歴史の一舞台に立たせて頂き本当にありがとうございました。皆様に笑顔の連鎖が広がりますように・・・

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUT US
山口だいすけ現役介護職議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、 汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・ 多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして
「子どもの将来の夢No.1が政治家になる」
を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口大輔は、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。