だいちゃん通信8号を持って走っています

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だいすけ
だいちゃん通信8月号(2018年1月発行)をもって、お正月から時間を見てはお持ちしています。

今回は質問の多かった「公約なり思いはどれだけ実現しているのか。言ったままになってないか?」の回答がメインテーマになっています。
選挙公報を立候補した際に自分の思いを書いたんですが、一般質問を中心に思いに沿って活動を続けています^^

当時の折り込みをそのままPDFにアップしています。私を含め広報を出した全員のデータが残っています。

また今回新たな試みとして、白鳥小学校区の方を対象に地元で起こってることをまとめた別紙を一緒に入れてみました。
出来れば基本の広報誌を中心に、エリアごとに地域情報や行政情報を整理して添付したいのですが、その辺も今後の課題にしたいと思います。

例えば、引田なら幼保一元化、白鳥なら新しい学校、大内ならさんぼんまつひとの駅について詳細情報等。全体情報は書いてるけど、新聞の地方版みたいなコーナーがあっても面白いのかなと。全ての記事はこのサイトで見られるようにしていけば・・・せっかくなので皆さんが興味を持ってくれるよう、いろんなことを試していきたいですね^^

PDFでサイトにもアップしていますので、よかったら見てください^^

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ABOUT US
山口だいすけ現役介護職議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、 汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・ 多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして
「子どもの将来の夢No.1が政治家になる」
を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口大輔は、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。
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