街頭演説が起こした奇跡

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昨日に引き続き街頭演説からスタートです。

いつもの場所は先週から別の人が立っていますので場所を変えて行っています。

その後は介護の相談から始まり、自転車に乗り換えて市内を走っていました。

写真は白鳥で一番好きな場所。季節によって姿を変えますが、水田に水を張った瞬間が一番素敵なんですよね(^ ^)

その後マルナカに立ち寄り頼まれた晩御飯の買い物をしてると、ある方に声をかけられました。

いつも街頭演説をしている姿を見てくれていたとの事で相談があるとの事。

「白鳥病院に夜間救急で行っても、医師がいないため受け入れが断られるケースがある。普段から受診してても受け入れが難しいと言われる。(抜粋)」

小児科のケースですが相談を受け聞きに行ったこともありました。

県立病院でもあるので、新しく当選された県会議員さんと連携を図りながら、再度議員として働けるのであれば質問に加え市から県への連携に努めていこうと思います。

いつも街頭に立つことで、そして普段から同じ色の服を着ていることで相談ができるきっかけが生まれた。そう思ったらいつも街頭に立ってた甲斐があったなと嬉しくなりました(^ ^)

まずは声を形に変える仕事ができるよう頑張っていきたいと思います!

ちなみに買い物の方は財布を忘れて陽気なサザエさ・・・大ちゃんになりました(T ^ T)

ポケットに入れていた小銭で買える範囲のものだけ買って帰りました(^◇^;)

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ABOUT US
山口だいすけ現役介護職議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、 汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・ 多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして
「子どもの将来の夢No.1が政治家になる」
を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口大輔は、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。
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