政治家にとって大事な役割

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いろんな人の演説を聞いていくうちに、とても大事で、とても基本的な事を聞けたのでメモします。

それが
「政治に関心を持ってもらえるよう努力する」
という言葉。

何かを作った、何かをまとめた、相談に応じた、回答をしたというのは、政治という仕事をする人にとっていわば当たり前の業務であって特別なことではない。(でもここが出来ていない人が多いというのが現状だそうです^^;)

有権者はもちろん、次の世代が政治に関心を持ってもらえるよう努力する事が必要なんだそうです。
やり方はいろいろ。
愚直に歩き続ける、オーバーアクション、ドラスティックに等々

確かに他の仕事ならば、その姿にあこがれて次の世代が関心を持ったり、なりたいと考えているはず。
政治家になりたい、総理大臣になりたいという夢は、幼稚園、小学校に携わってますがこの数年間ほとんど耳にすることがなくなっています。

子どもが「せいじかをやってみたい」と書いてくれるように頑張っていきたいですね^^

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ABOUT US
山口だいすけ現役介護職議員
 政治家はいつから子どもたちがなりたくない職業になったのでしょうか。
政治家と言われて頭に浮かぶのは不正、 汚職、お金に汚い、年寄りが多い・・・ 多くはこんなイメージだと思います。
私は政治家のビジョンとして
「子どもの将来の夢No.1が政治家になる」
を掲げています。この夢を実現するために、子どもたちが憧れるような姿を見せ続けるだけでなく、大人たちに対してもう一度、政治家に対する信頼を取り戻す必要があります。
 そのためにも「真摯であること」を活動の軸とし、行政と市民を繋ぐかけ橋になるため『課題分析・実践・改革』を心がけていきます。
 山口大輔は、全ての人が「笑顔」になるため3つの「楽しさ」を創る「三楽創造」を人生のミッションとし、政治家のビジョンを叶えるため働き続けることをお約束します。
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